スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画「サウンド・オブ・サンダー」 








評価・・・5.5点





ストーリー


タイムトラベルが可能になった2055年。トラヴィス(エドワード・バーンズ)がツアーの添乗から帰還すると町がジャングルと化していた……。




感想


始めにこの映画は、CMでおもしろそっ!!と思うだけで観に行くとたぶん、期待はずれになる!!


そして好き嫌いがある映画だと思います。




今から50年後の話なので、、、まぁタイムトラベルも本当にあるかもなんて・・・。w


映画の中の50年後は、CG剥き出しの映像美☆w↓↓ 人間が浮いちゃってました。




ストーリーなんですが、簡単で、タイムトラベルでおかしくなったから、それを直そう!!っていう感じです。


歪んでしまった、現代には、過去からの時間の波が来ていろいろな恐竜みたいな、クリーチャー?みたいなのがどんどんと・・・。それと戦いながら 歪んだものを直す!!


ストーリーは全然悪くないし、どちらかというと何も考えずに見れたので。それなりでした。


時間もたつのが早かったし。




問題は、映像にあるんです。


いま、本当にリアルなCGの映画を見ていて、目が肥えている自分には、ちとCGがチープすぎました。


いつの時代に作った映画だょ・・・。w きっと、お金が足りなかったんだょね。w


変なクリーチャーは、アニメみたいだし。ぁりゃりゃ。。。っていうね・・・。




10年くらい前にこの映画があれば、HITしてたかもしれませんね・・・。




この映画を見るなら、TVで。OKかも。。。




B級UUUUUUU!!!!!!!!!!




悪くはない。映像が。という映画でした。


スポンサーサイト

映画「ステルス」 






評価・・・4.5点







ストーリー


海軍が極秘に進めているテロ対策プロジェクトにベン・ギャノン大尉(ジョシュ・ルーカス)、カーラ・ウェイド大尉(ジェシカ・ビール)、ヘンリー・パーセル大尉(ジェイミー・フォックス)の3人がパイロットとして選抜された。さらにそのチームに新たな仲間が加わるが、その仲間とは最新鋭の人工頭脳を搭載した無人ステルス戦闘機だった。







感想


・・・・・・・。


超微妙。w でした。


自分勝手な飛行機そしてアメリカ


娯楽映画として観ていたのですが、終盤で、他の国を巻き込んで死者続出・・・。そんなこんなで、物凄い不快感に満ちてしまいしました。




悪役のオジサン、とってもむかつきますよ!!!2転3転と、キャラ変えやがって!!!(`д´)


で、ストーリーはバラバラ・・・。いらないシーンは続出。


まぁ、このくらいにしときます。・・・。とまりません 。




ちょっと、いい所も!!w




この映画、映像は確かにすごい!!どこがCGなのかがあんまりわかりませんでした。


かなり、お金懸けてるらしい。w 1分で8000万??とか。なんとか。


飛行機のアクションを見るなら価値はあるかも!!??


スピード感もィィかもねぇ~w




別にアメリカ自体が嫌いなわけでもありませんが、この映画はアメリカ中心の自己中映画としての印象が残りました。




ジェイミー・フォックスさん・・・


なぜにこの映画に出演したのですか??
















映画「スケルトン・キー」 








評価・・・6点




ストーリー


yahooよりいん引用していますが、今作品はありません。




感想


簡単なストーリーは・・・


宗教的なストーリーそして、ある老人の不可解な行動。・・・。




そんな感じですっ♪♪




予測不可能なオチというフレーズに惹かれてDVDをレンタル☆


凄いですね・・・これ。


全然予測はできませんでした。・・・・・・。


馬鹿だからぁぁあああ。


でも、誰が犯人かはスグ!にわかりました。


オチですオチ。




で、、、


なかなか、孤気味悪い映画で、ゾクゾク・・・。


前半はホラースリラー


後半は??ちょっと映画パニックルームのような感じ。


オチ・・・。わからない。




確かに予測不能な映画でしたぁ。










映画「the EYE 【アイ】」 






評価・・・6点




ストーリー


幼い頃に失明したマンは、20歳になってようやく角膜手術を受け視力を回復させた。彼女は退院後も心理療法士ワ・ローのもとに通い、徐々に視界の開けた生活に慣れていく。だが、マンはその頃から不可解な出来事や人物に遭遇すようになる。ある時、ちょうどその時間手術中のはずの少女が、マンの前に現われる。マンは直感的に彼女の死を察知する。そしてマンは、自分が他の人には見えない死者の姿も見てしまうことを確信し、恐怖で苦悩するようになる。やがてマンはワの助けを借りながら少しずつ落ち着きを取り戻していくのだったが…。




感想


ぱっとした感想。


音で、怖がらせないで。本当に怖いからw




久しぶりに見たホラーサスでした。


これは上質なホラーで見やすかったです。




次に起ころうであろう恐怖をこちらに提示してくるのですが・・・・


いったん気を抜かせて わぁ!!


見たいなのがありビックリ。




で、


最終的にはいい映画に変身していました。


なんか、主人公がけな気?で。




かわいそ・・・・。




この続編が04,05年に渡ってできているみたい。ぜひ見たい。w




これぞ感動ホラー。




映画「ソウ2」 

ネタばれはしてません!!


評価・・・







ストーリー


残忍な手口の殺人事件が発生。刑事エリック(ドニー・ウォルバーグ)は、過去に連続殺人犯として世の中を騒がせたジグソウ(トビン・ベル)の存在を思い出す。





感想


前作が大ヒットした、自分が好きな映画ソウの続編です。


こういうサスペンス系の映画で、続編を作ると・・・本当に面白くない!(CUBEがその例です。)


って言うのが多くて見るのが怖かったんですが、これはGOODでした。


前作ほどの衝撃は無かったのですが、前作でモヤモヤしていたものが一気に飛びました。


でも、また、少し謎が生まれたっぽぃですw




始まってすぐに速攻かょ!!と思うくらいすぐに緊張が走りました。


前作を思い出さすためか?とか・・・思ったり。




そして今回。


ソウ2では8人もジグソウの餌食となっています・・・。


しかし8人もいたので前作のような、観客と映画が一体になってハラハラするというのが薄れ、あくまで観客として見る!という物になっていた所が残念でした。




しかし、やっぱりやられました。


前作のオチでもかなりびっくりした自分ですが、今回のソウ2のオチも相当でした・・・。w


ソウきたか~wとか、。。。


たぶん終わり方は3が出てもおかしくない!!!


3がてたら100%劇場へ足を運ぶでしょう・・・。




ってことで。


ジグソウの言うことは聞かなきゃ☆って思います。w


でゎ。この辺で・・・。






行川 渉, リー・ワネル, ダーレン・リン・バウズマン

ソウ2――SAW2
 本です☆










上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。