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映画「セルラー」 

評価・・・




ストーリー


高校の科学教師ジェシカ(キム・ベイシンガー)は、愛する夫と11歳の息子リッキー(アダム・テイラー・ゴードン)とともに幸せな暮らしを送っていたが、ある日突然、ジェシカは見知らぬ男たちによって監禁されてしまう。そして、壊れた電話を修理し、SOSの電話を・・・




感想


しょうみオモシロイです。w


ストーリーは簡単。


ある理由でジェシカが監禁されてしまう、そのとき、監禁された部屋には電話が!!


しかし、犯人によって壊されてしまうがジェシカは必死に電話をつなげる、すると、見知らぬ男が出て援助。みたいな話です。




なぜ、監禁されたとかはどうでもいい感じでした。




この映画は、題名のセルラー(携帯電話)がものすごく重要なポイントとなっている映画です☆


切れてしまえば、終わってしまう。


携帯電話の特徴(電波とかetc・・・)をかなり生かしていて、ハラハラさしてくれる映画です。


テンポが、いいのであっという間に終わってしまうってかんじです。


リアルなストーリーを求めてはいけませんょ。この映画でゎ。


あくまで娯楽サスペンスアクションとしてご覧ください。


それでゎ。












アミューズソフトエンタテインメント

セルラー


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