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ダイヤモンド・イン・パラダイス 

sghr



評価・・・4.5点


ストーリー


天才的な泥棒マックス(ピアース・ブロスナン)とローラ(サルマ・ハエック)は、稼業から足を洗ってバハマでバケーションを楽しんでいた。しかし、バハマで秘法“ナポレオン・ダイヤモンド”の展示会が開催されることを知る。感想





正直言ってCMにビックリです。


詐欺ですよ。w


CMを見たら、泥棒アクション!!を漂わせていますが・・・


そんなのちょっとだけ。


ほとんどは、ちょっと年のいったおっさん、おじさんのラブコメディー。


アクション映画を期待してみたら退屈だと思いますよ・・・。始めからラブコメを前提にみたらまだましかもねぇ~。


自分は、この映画オチがまぁまぁよかったですな・・・。


でもCM。。。。残念でした。


てか、ピアース・ブロスナンの胸毛濃い。




 久しぶりのBLOGでしたぁ。


 ちゃんとせな駄目だゎ。。。www





映画 『ミュンヘン』 

ミュンヘン
TM & (C)2005 DREAMWORKS LLC. / Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.




評価・・・







ストーリー


ミュンヘン・オリンピックの最中、イスラエル選手団が何者かに襲われた。イスラエル側はテロリストの犯行とみなし、復讐を計画する。暗殺チームのリーダーに任命されたアヴナー(エリック・バナ)は、11人の標的を次々に消していくが……。







感想<ネタばれあるかも!!




オリンピック全開の、今時に見てきました。


ミュンヘンのオリンピックの時に起こった、実はを元にしたテロの話。




CMを見て、アクションぽい歴史映画だと思っていた自分。


無知でした。そして、重い映画。




パレスチナとユダヤ、アメリカなどが背景にあり、そのことをサスペンス風にしたてあげたものでした。


自分自身、まったくユダヤやパレスチナの問題は無知だったので、少し予習をして見ればもっと面白くみれたと思います。




この映画の本題は、、、


主人公も含め復讐をする人たちの、苦しさや自分を問い詰めていくということなんだなぁと感じました。


テロの犯人を殺して行く度に、主人公の罪の意識が変わっていく。




テロが起きる⇒復讐⇒やり返す⇒復讐⇒復讐・・・


この連鎖がずぅうっと続いていくんですね・・・・。




主人公は最後に、この連鎖をとめるために情報を与えていた人の情報を教えません、


最後には、主人公は平和を望んでいたんでしょう。








平和が一番。


戦争反対、テロ反対!!




スピルバーグはテロの犯罪者ではなく、人は人というような感じで描いていました。






まぁまぁ長い映画でしたが、最後まで引き込まれ最後には考えさせられ本当にいい映画でした。




きっとアカデミー賞の何かはとれるなっ。 ぅん。!!


映画 「1.0 【ワン・ポイント・オー】 」 



f






評価・・・5.5点




ストーリー


そう遠くない未来のメトロポリスで、巨大企業が何も知らない一般市民を対象に極秘マーケティング戦略を展開していた。コンピュータープログラマー・サイモン(ジェレミー・シスト)のもとに、ある日を境に毎日のように空っぽの箱が届くようになる。







感想


だんだんと引き込まれて行くストーリと映像。







だまされちゃった。wってか、わからなかった。




映画に引き込まれる要素はあり、まぁまぁ面白い作品でした。


近未来の話、だそうですが薄暗く、錆びた感じのアパートが中心でストーリーが進んでいくので、近未来とは思えませんでした。


お金もあんまりかかってないでしょうな・・・。




しかぁし、ナノテクの何かが・・・。




ってか、何を書けばいいかわからないんですけど・・・・。




とりあえず、映像の薄オレンジがかった、気味の悪さが目立った映画でした。




決して、駄作ではない。




でも、理解がしがたい。




SAWやCUBEとかが好きならば面白いと思うかも。


自分はその2作品はお気に入り☆でもムズカッタなぁ。




設定はかなりイイと思うけど・・・


オチを僕にもわかるようにして。。。






映画「ステルス」 






評価・・・4.5点







ストーリー


海軍が極秘に進めているテロ対策プロジェクトにベン・ギャノン大尉(ジョシュ・ルーカス)、カーラ・ウェイド大尉(ジェシカ・ビール)、ヘンリー・パーセル大尉(ジェイミー・フォックス)の3人がパイロットとして選抜された。さらにそのチームに新たな仲間が加わるが、その仲間とは最新鋭の人工頭脳を搭載した無人ステルス戦闘機だった。







感想


・・・・・・・。


超微妙。w でした。


自分勝手な飛行機そしてアメリカ


娯楽映画として観ていたのですが、終盤で、他の国を巻き込んで死者続出・・・。そんなこんなで、物凄い不快感に満ちてしまいしました。




悪役のオジサン、とってもむかつきますよ!!!2転3転と、キャラ変えやがって!!!(`д´)


で、ストーリーはバラバラ・・・。いらないシーンは続出。


まぁ、このくらいにしときます。・・・。とまりません 。




ちょっと、いい所も!!w




この映画、映像は確かにすごい!!どこがCGなのかがあんまりわかりませんでした。


かなり、お金懸けてるらしい。w 1分で8000万??とか。なんとか。


飛行機のアクションを見るなら価値はあるかも!!??


スピード感もィィかもねぇ~w




別にアメリカ自体が嫌いなわけでもありませんが、この映画はアメリカ中心の自己中映画としての印象が残りました。




ジェイミー・フォックスさん・・・


なぜにこの映画に出演したのですか??
















映画「フライトプラン」 




フライトプラン


評価・・・6.9点 w




ストーリー


事故死した夫の亡骸を乗せた飛行機に、娘のジュリアとともに乗り込んだカイル(ジョディ・フォスター)。その機内で、突如として娘の姿が見えなくなる。必死で探すカイルだが、誰一人として娘の行方を知る者はいなかった。




27日公開でしたが、なかなか早く見ることができました。


ジョディ・フォスター主演の上空密室サスペンス!!に惹かれて見に行きました。


ジョディ・フォスターさん、パニックルームでも密室サスペンスしてましたね。


そして、子供を助けるみたいな設定はよく似ていました。




この映画、、、何か足りない。


自分はこの映画の予告を見たときには、、、


・フォーガトゥンの宇宙人ネタ。 それか・・・


・精神分裂系。




と勝手に想像。


それは、おおはずれ、ちゃんと現実的なオチだったのでそれはGOOD!だけれども、何か中途半端。w


できれば後、一ひねりほしかったw


ストレートすぎました。




ぁ・・・。 終わっちゃた。


って感じの映画でした。




脚本におかしいところはいくつかありますが、それは映画と割り切って!!


普通よりちょっとハラハラさせてくれた映画でした。




最後に・・・。ジョディーさん、ちゃんと謝罪はしてね☆www




あと、無知識で見たほうが・・・いいと思います!!




ヒステリックになって娘を探す姿は、勇敢でした。






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